2026年10月のおすすめ

おすすめのお酒を紹介しています。



◆◆◆クリリン◆◆◆    ¥1100

~今月のオリジナルカクテル~


秋を感じられる味わいのカクテルにしようと、栗のリキュールをベースにしました。
名前は、「クリ」が入って覚えやすそうなものということで「クリリン」にしました。

月見の秋ということを意識して、卵を入れました。秋の夜長をリラックスさせるコーヒーテイストを加えるのに、カルーアを足しました。

栗のほっこりした甘み、カルーアの深いコク、そして卵のまろやかさが重なり合う濃厚でリッチな味わいのカクテルになりました。
秋の夜に、静かにグラスを傾けながら、心ほぐれる贅沢なひとときをお楽しみください。

≪材料≫
栗リキュール40ml
カルーア20ml
卵1個
≪作り方≫
材料をシェイクして、氷を入れたロックグラスに注ぐ。
カクテル言葉「優しさに包まれて」

アルコール度数10度



◆◆◆エライジャ・クレイグ スモールバッチ◆◆◆ ¥800

~今月のおすすめのお酒~


エライジャ・クレイグは最初のバーボン製造者と伝えられていることから、「バーボンの父」として、称えられている。
ケンタッキー開拓時代のプロテスタント、パプティスト派の聖職者エライジャ・クレイグ牧師にちなんで名付けられたバーボン。
牧師の名に恥じないバーボンを造ろうと、企画から25年もの歳月をかけて製造化されたブランドです。

アメリカのヘブン・ヒル社が製造。
エライジャ・クレイグ牧師は1789年に内側を焦がしたオーク樽で最初にウイスキーを熟成させたとされている。
ただ、これは効果的に販売を行うためのマーケティング戦略だったという話もあります。

かつて主流だった12年ものの後継として、2016年1月からノンエイジになりました。酒齢8年~12年の原酒をブレンドして仕上げています。

アルコール度数47度



◆◆◆ブラッド・アンド・サンド◆◆◆  ¥1400

~今月のおススメのカクテル~


濃厚で甘口なクラシックカクテル。
1922年公開の闘牛を題材にした映画「血と砂」に由来して名付けられたカクテル。
闘牛士が美女の心を掴むため、猛牛に挑む。闘いに破れ、倒れた彼の血が熱砂を赤く染める。チェリーリキュールで「血」をオレンジジュースで闘牛場の「砂」を表現していると言われています。
原作は、ビセンサ・イバニエルの小説(スペイン)。

海外のクラシックバーでは現在も人気を誇る定番のカクテルですが、日本ではやや珍しい名作カクテルです。

≪材料≫
スコッチウイスキー15ml
スイートベルモット15ml
チェリーブランデー15ml
オレンジジュース15ml

≪作り方≫
材料をシェイクして、カクテルグラスに注ぐ。
カクテル言葉「切なさが止まらない」

アルコール度数15度



~お知らせ~


・10月のお休みは、3日(土)、4日(日)、11日(日)、12日(月)、18日(日)、25日(日)です。

・22時に
オーダーストップします。22時前までの入店を可能にしました。オーダーストップしたら、片づけに入ります。

・日曜日は、
定休日とさせていただきます。また、月曜日の祝日や振替休日も定休日とさせて頂きます。休日の確認は、ホームページでお願いいたします。

・事故ゼロの店を目指して、
カウントをしています。忘れ物やゲロ、その他のトラブルが起こらないように、お店を運営していこうと思います。

・
Facebook、X、Instagramをやっています。お店の情報やお酒のことをあげています。フォローをお願いいたします。

・店内のお知らせに「ホームページのおすすめページ」の
QRコードを掲示しました。

・今シーズンの
マラソンの予定。
 今年の10月4日の相模原のハーフマラソンにエントリーしました。
 今年の11月7日の東神奈川のハーフマラソンにエントリーしました。
 今年の12月6日の湘南マラソンの10kmにエントリーしました。
 来年の1月24日の藤沢市民マラソンのハーフマラソンにエントリーしました。
 自己記録を目指して頑張ります。

・秋のおすすめメニュー公開しました。

・来年の手帳を買いました。少しずつ、来年の予定と目標を決めて行こうと思います。

・9月は雨が多くて、ミントの生育があまりよくありません。そろそろミントの季節も終わりかもしれません。

・ドラフトギネスの缶が復活しました。ギネスらしい味わいはこちらですね。

・氷の
削り方を少し変えたので、きれいに成形できるようになりました。

・来年6月に、
高校の同窓会に参加しようと思っています。(お休みをいただきます)


過去のおすすめ



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